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リンゴ>紅玉

リンゴ>紅玉

  • 2012年、苗木(1.5年程度、高さ80センチ程度)を植え付け
  • 2013年、花咲かず、実も付けず。


2016/07/15
  1. 今年は初めて花を咲かせた。実を付けた。約10個(9個か?)。アルプス乙女に比べたら直径で2倍程度になっている。
  2. 黄斑病が凄いことになっている。どこから来るんだろう。薬剤散布をしっかりやらないといけないが有機農法にも拘りがある。
  3. 今後、剪定が問題になるが、基本的には生産農家向けの剪定手法は止めよう。自然樹形。隣接地に入りそうになったり、隣接植物に接触したり、通路の邪魔になるところはカットする。徒長枝や交差枝はカット、手が届かない所はカット、など基本的なマナーで。
  4. 誘導も行わない。
  • 取らぬ狸:生食用に10個、ジャム用に10個、リンゴ酒用に10個、合計30個マックス。普通に生産農家は1本の木で100個以上収穫するから、ぐっと抑えた少ない量で充分。過剰な分は、鳥の餌と観賞用だ。

アジュガ・レプタンス

概要
  • 春の青い花穂は美しい。ランナーによるカバーエリア拡大のスピードも速い。しかし、シバの高さに勝てない。落葉のエリアに入れない。
+
2012
  1. 夏。2株購入移植。
  2. 秋。追加で2株購入移植。
  3. 東側アプローチの大地に移植。数年は生存を確認しているがいつしか見えなくなった。
2013
  1. 春。花を咲かす。
  2. 元気に増殖中。
2014
<中央>
  1.  拡大中。ネコヤナギに迫る。
<西>
  1. 中央部から3株程度を西側に移植。雑草対策と、一部は土がむき出しのままだったから。
2015
<中央>
  1.  拡大中。アルプス乙女に迫る。花が咲くとき以外はシバの高さに圧倒されている。
<西>
  1. 西側に移植したアジュガ(3株)は 増殖して大きな一団を形成していた。花穂は5本程度付けていたのではないか。西のエリアでは雑草との戦いに勝ち、むき出しの土もアジュガがカバーし始めていた。
2016
<中央>
  1. ネコヤナギの東側に最初の移植から順調にエリアを拡大している。移植初期のセンターエリアはシバの反撃にあって花穂の数(密度)は少ない。シバの足元を見るとアジュガ自体は小さな葉を伸ばしている。
  2. 平原地帯への拡大は進んでいて先頭はワシントンの近くに達している。
  3. アルプス乙女の下ではリシマキアと接触。
  4. シバとの厳しい戦いは劣勢のままだ。元気だが、シバの方がもっと元気。神の手も入るが逆転できる見通しは無い。春。
  5. 花穂の数は約10本。カバーエリアに比べて花の数が少ない。シバに圧倒されているからだろう。
<西>
  1.  ヒマラヤユキノシタにまで達していた。
  2. フジバカマと接触も始まった。西側はシバの反撃は少ない。ツルニチニチソウ(中斑)のランナーの侵入を許している。リシマキアとの接触も始まった。
  3. 花穂の数は約10本。
<三角地帯>
  1. 三角地帯の環境改善のために、3株程度を移植。西側へ移植したのと狙いは同じだが、三角地帯で成功した植物は無いので予断は許さない。
2016/06/28
西
  1. 殆どの雑草を駆除し支配者的なポジションを得ている。ランナーを飛ばし小さな葉のアジュガがびっしりと地表を埋めている。
  2. 中斑葉ツルニチニチソウは拠点を1つ作り、更に追加させるべく ランナーを伸ばしてきている。まだアジュガの下に入り込むことは出来ない。
  3. アジュガの東側からリシマキアの進出が始まっている。アジュガとリシマキアの戦いが始まった。リシマキアがアジュガの葉の上を渡ってきているが、地表を明け渡す状況にはなっていない。
  4. レッドロビンしたの枯葉落葉砂漠への進出は出来ていない。ヒマラヤユキノシタとの接触で跳ね返されている。フジバカマの下への進出も出来ていない。

  1. 西側ではリシマキアとの接触が本格化しつつある。
  2. 全体に芝に手こずっている。殆ど押さえこめていない。
  3. ワシントンの下は支配する勢い。
  4. 西方への進出は相当進んでいる。

  1. 3か所に移植した株は少し落ち着いてきた印象だ。梅雨の間は持つだろうが、問題は夏の乾燥を乗り越えることが出来るかどうか。これを乗り切れば定着の可能性あり。
2016/07/03
  1. アジュガは南ライン中央と南ライン西端で拠点を確立。大勢力となっている。三角地帯へは新規移植を行い、東部制覇の足掛かりを作ろうとしている。
  2. 中央と西端の2大拠点の間に出来たリシマキアの拡大が著しく、接触が始まった。特に、西部ではリシマキアのスピーディな進出を受けている。
2016/07/14
  1. 中央平原部への進出が見られる。ドッグランエリアだから踏まれることに耐えるかどうかが問題。
  2. 種を飛ばしたのか、ブリジッタのしたに1株だけ生存を確認。ランナーが届く距離でないので種以外は難しいが大きくなるのが早すぎる。

オカトラノオ

オカトラノオ

(解説)

どちらかといえば地味な佇まい。白い花がシック。チョウが集まる。単にトラノオと言うと色々あって間違えそうですが、ここではサクラソウ科のトラノオです。

  • サクラソウ科ヌマトラノオ、オカトラノオ。


  • ゴマノハグサ科のヤマトラノオ、ルリトラノオ。


  • タデ科イブキトラノオ。


  • シソ科のミズトラノオ、ハナトラノオは名前は似てますが別物です。


  • 観葉植物のサンスベリアもその特徴的な葉の模様からトラノオと呼ぶが別物。



(2013)

春に芽を出して、藪の雑草みたいに育っている。多年生のようだ。冬も地上部が残っているのか枯れてしまうのか忘れてしまった。花が咲いても地味だけど、花が咲いていないときはもっと地味だ。

///

(2012)

ワイナリーに行った時に数株を分けてもらった。片隅に植えておいた。

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ムクゲ

ムクゲ

初夏の素敵な花。

(2012)夏。出先で採取したムクゲ枝を挿木する。多くは枯らすが、1本ほど根付く。
(2013)春。挿木した1本が新芽を出す。
(2013)夏。新たに採取したムクゲ枝を挿木する。5号ポットにて育成。

クローバーティント

クローバーティント = Clover Tint

  • 色味のあるクローバーのことです。色模様はいくつも開発されています。園芸品種の傑作です。寒さにも暑さにも強く、普通の雑草然としたクローバーとは違った雰囲気を作るには最高のグランドカバーと言えます。
  • 色々な品種を並べて植えると絵の具が混ざるように混濁した曖昧な色合いになって個別に管理することは困難です。色合いを維持するには毎年目的の色の苗を追加して植えるか、境界の仕切りを作ったり、間を十分空けるなどの工夫の必要があります。


<クローバーティント>(2012)

  • (2012)。クローバーティントワインを3株(2.5号ポット×3)程度植える。
  • (2012)。クローバーティントネロを2株(2.5号ポット×2)程度植える。
  • (2012)。クローバーティントルージュを2株(2.5号ポット×2)程度植える。
  • (2012)。クローバーティントヴェールを3株(2.5号ポット×3)程度植える。
  • (2012)。クローバーティントガーネットを1株(2.5号ポット×1)程度植える。

リンゴ-アルプス乙女

リンゴ-アルプス乙女

  • 2012年植え付け(最初今の紅玉の位置につけたが数日で今の位置に移す)
  • 2013年花を咲かす-実を2個付ける

ウメ>露茜

ウメ(梅)>ツユアカネ(露茜)
  • 2012年、苗木を植える。
  • 2013年、花を咲かせる。
-

2016
  1. 花はたくさん咲いた。
  2. 赤ちゃんの実もたくさん付けた。 
  3. 結局ほとんど落ちてしまった。
  4. 木としての元気は今一だ。
  5. 豊後と空間の取り合いが始まって剪定した。
2016/06/29
  1. 今年は去年と同じくらいの収穫。結局5個前後が実を付けている。果皮は赤みを帯びてきた。露茜の名前に相応しい色合いだ。なかなか宜しい。
  2. 赤い梅酒にするにはもう少し実って欲しいところだ。
2016/07/12
  1. 梅を収穫。大3個、中1個、小2個。全部赤く色づいていた。自然落果しないので手で捥いだ。もう少し樹上に置いて良かったか分からない。赤い梅酒つくりのため。
  2. 剪定。豊後とのスペースの取り合いを解消。あと、一方に出張っていたのを解消。全部、上に伸びる形になった。徒長枝に見えなくもない枝をカットしたので、これからは少し味が出るかも知れないと言う期待を込めての剪定。今は梅の木としては面白くない形だ。このままだとプラムのような樹形になりそうだ。

ブルーベリー>ノーザンハイブッシュ>ブリジッタ

ブルーベリー>ノーザンハイブッシュ>ブリジッタ
  • 2012年購入、庭に植える。
  • 2013年、実を付ける。初物は味に寄らず上手いものである。
  • 花を咲かせたときにヒヨドリに食べられて半減。

ブドウ>デラウエア

ブドウ>デラウエア
ブドウ(デラウエア)


  • 2012年、多分ハマ園芸で、購入、庭に植える。
  • そのとき付いていた実はそのまましぼんで消えた。
  • 2013年、実を付ける。
  • 1週間留守をしたら、その実は全て消えていた。多分、ヒヨドリの仕業だろう。
  • 次からは袋を被せないと駄目だ。

ブドウ>ナイアガラ

ブドウ>ナイアガラ

  • 2012年購入。ハマ園芸かカインズホームにて。
  • 購入時に付いていた実はしぼんで消えた。
  • 2013年、実を付けず。どうしてだろう?

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